オレンジソックスの春休みになって最初の平日練習。
ここのところ、夕食の1時間位前になると毎日のように息子にせがまれて皿山公園でキャッチボールをしているのですが、必ずと言って良いほど選手の誰かが草野球をやったりキャッチボールをしているので感心だなぁ~と思っています。が、どうしても練習の時もその延長のような気分なるのでペチャクチャ喋りながらのんびりダラダラとやってしまっていたため吉住コーチから雷が・・・(笑)
今日のレギュラー候補は、最悪の事態や校区大会も想定した上で、2枚看板のピッチャー+2名の4名がピッチング練習。これで全員がきちんと投げれれば・・・投手王国が作れそうでスゴイ光景。でも、そうは問屋が卸さないのも事実。(^^ゞ
初心者グループはトスバッティングをさせましたが、まともにバットの振れない選手が多いので空振りだらけで何やってんの?という状況。(笑)
球を追いかけてしまう為に体重が前に行くので、以前TVで見た事がある、高速トスバッティングを試してみました。高速トスバッティングとは、がに股で構えたまま足は動かさずにバットを振らせる「スクワットティ」の応用で、トスが間髪入れず次々と来るのでバットを振ったら直ぐに戻さないといけない・・・当然最初は手打ちになるけれども、球を追いかけて打っているとバットが戻せなかったり足下がフラついてしまうので、体重の残し方の練習になると言っていました。
その結果・・・(^^)v
完璧とはいかないまでも、大半の選手がバットを振る姿勢が良くなって、良い感じでミートも出来るようになりました。最後に『力一杯打って良いよ』というと、今までに聞かれなかった快音が響き、とても嬉しそうな笑顔をしていました。少しは自信がついたかな~?
前期リーグまであとちょっと。
ピッチャーの出来次第ではなんとかなりそうなチームですが、まだまだ時間が欲しいですね~。
その分を春休みの自主練習で補ってくれれば・・・と願うばかり。(^^ゞ
サムライジャパン、WBC連覇達成!! (ノ^^)ノ
まさに予想通りの激戦でした。
1発が怖いと言っていた通り長打で得点を稼ぐ韓国。これに対して繋ぎの野球でたたみかける日本。どちらも『らしさ』が出て本当に目の離せない試合内容でしたね。アジアの2国の決勝戦がアメリカの球場で行われるなんて・・・本当に夢のようでした。
しかし、イチローは良いところを持って行きますね~。なかなか調子が上がらなかったので変な噂は絶えませんでしたが、最後の最後に素晴らしいヒットを打ってくれました。
ダルビッシュも一度は追いつかれはしたものの、1球1球に魂がこもって見ている方も身震いしてしまう程の気迫。先発も押さえもこなせる・・・さすがは日本のエースです。
もちろん岩隈も、杉内もよく投げた。彼らがパリーグ最下位とブービーのチームに属しているとは到底思えないですよね。(それがチーム力というものですが・・・笑)
松坂も良かったと思いますが、強豪相手とはいえ先発した3度のうち2度は初回に得点されていますし、今回のMVPはダルビッシュか岩隈にあげたかったです。
スタメン発表時にムードメーカーの川崎が外れていたので「あれ?」とは思ったものの、それも戦術なんでしょうね。結果、最終回の代打で打てはしなかったものの、その後のイチローが決勝打を打ってくれたのも、彼を慕っている川崎の悔しさを晴らすために奮起してくれたからと思いたいです。(^^ゞ 昨日のインタビューで川崎が『ベンチにいても一緒に戦っています。』という言葉は、スポーツ少年・少女に印象的な言葉でした。流行語大賞ノミネートですね。(^^ゞ
最近はマスコミ報道の激化やインターネットなどで簡単に自己主張を出来る場所があることなどから負ければ必ず誰かを戦犯扱いする、嫌な風潮は後を絶ちませんでしたので、そういった意味でも優勝できたことは本当に良かった。心からおめでとう!と言いたいです。(^^)v
今日は小学校の終了式で『君が代』を歌ってきたと思いますが、WBCの優勝を見て晴れ舞台での『君が代』を歌う事のすばらしさも解ってくれたのではないでしょうか?
夕刻、皿山公園に行ったらナオヤ、コウイチロウ、コウタロウ、ケイタ、コウシン、ミズキ達が草野球をしていました。きっと触発されて居ても立っても居られなくなったんでしょう。(笑)オレンジソックスのみんなも優勝できるようがんばろうぜ!!
祝!WBC決勝進出!!\(^o^)/
先制されると早い回で追いつき、再度突き放されると一気に大逆転、均衡が続いた後に追いつかれそうになると更に突き放す。見応えのある展開と、完璧な勝ちパターンでした!!
地元球団なのでひいき目で見てしまいますが、ホークス戦士は大活躍でしたね~!!やっとスタメン出場してきた川崎がかき回してイチローに繋ぐ、杉内の完璧な中継、そしてメジャーリーガーですが日本チームの時はホークス戦士のイメージの強い城島はとにかく点に絡む絶妙なセオリー通りの打撃と要所を締める好リード。馬原は・・・!?(^^ゞ彼のような力と気迫で押すタイプのピッチャーはメジャーリーガーは結構多いので意外と打たれるんじゃないかな~?とは思っていましたので、強力打線を2失点で抑えきれた事に満足。(結果論として、あの失点が次の回に追加点を引き出す勢いづけにもなったので、アメリカ打線の火消しの布石だったのです・・・汗)
松坂もダルビッシュも最高!(藤川を温存できた事は理想的)メジャーリーガーも地元に帰って(笑)調子を上げてきて・・・全員で勝ち取った勝利に違いはありません。これぞチームプレー、日本の野球という感じでしたね。(^<^)
決勝戦はアジア勢の僚友対決になりました。予選の第一ラウンドの頃から韓国とは最大5試合を戦うことになる・・・と言っていた通りになりましたね~。2009WBCでの通算対戦成績も2勝2敗の5分なのできっと好ゲームになると思います。
もちろん、日本に勝って貰いたいですがキューバ・アメリカを下したからと過信は禁物。韓国は対日本となるととんでもないパワーで攻めてきますので、乱打戦も覚悟しなければならないでしょう。そういった意味では韓国の1発構成さえ封じ込めれれば、打線が繋がっている分日本が有利かもしれません。
とにかく残るはあと1戦。夢のWBC連覇まであと1歩。もう仕事が手につきません・・・(笑)
興奮して前置きが長くなってしまいました・・・汗
さて本題のオレンジソックスの練習ですが、先週末は天候が悪かった事もあって木~日曜の4日間でボールを触れたのがたった1日しかなかったため、まずはキャッチボールを入念にして感覚を取り戻します。
しかしリーグ戦開始まであと2週間という現状から、最近はレギュラー候補と初心者グループを完全に2分して本格練習に入ります。レギュラー候補は吉住コーチの元で激しいノックを受けて打球の処理を徹底的にたたき込まれます。初心者グループは鴨川コーチの元で手投げの球を確実に捕球する練習。とにかく基本動作が身についていない彼らは校区大会(6月)に仕上げることが当面の目標ですから、今は慌てず楽しく練習することを心がけています。
例えレギュラー候補であっても、捕球ミスが多い等の場合は初心者グループに入ってチビっ子達に囲まれながら練習しないといけないので緊張感もありますし、微妙な立場にいる選手は行ったり来たり・・・まぁ、いわゆる1軍と2軍のようなものですが、現時点ではそのような表現は使っていません。(今からメンバーが増えればそうなるかも?(^^ゞ)
そして仕上げは選手全員で行う、花畑オレンジソックス恒例の吉住コーチオリジナルメニュー『B.R.B』(ベースラン競争(^^ゞ)チームを2つに分けてホーム側とセカンド側に分かれてベースランのリレーを行い、闘争心を強化させます。もちろん、お互い負けたくないので指示されなくても全員が全力で走りますし、同じチーム内で叱咤激励したり、上級生が下級生のカバーをしたりと、いろんな意味でチーム力の強化にもなっています。

↑ 最近は怒られなくても整列出来るようになりました。(笑)
オレンジソックス恒例の仲の原公園練習法と言えば先日の「H.B.C」と「B.R.B」に加え、アレ(笑)が残っています。ちょっと練習時間に余裕が出来るとレギュラー候補から「アレがやりたい」と言われますが初心者を参加させると危険なので今のところは封印かな?(始めて見たときは過激だな~と驚きましたが、むちゃくちゃ効果的な練習法です。)
ここのところ気温も高くなってきたので選手達も冬眠から目覚めた動物のように動きが軽快になってきました。(笑)さらに明日は終了式で明後日から春休みです。
調子に乗って事故や怪我などしないよう気をつけて、自主練習に励んでくださいね!(^^)
WBC第2ラウンド、2度目の韓国戦(通算4戦目)は8回の原監督の采配が見事的中でしたね。好調の4番:城島→稲葉、2回にホームランを打った5番:内川→小笠原なんて、シロウト目には予想外の代打攻勢。その2人が日本の野球らしい繋ぎの立役者で一気に韓国を叩いてくれて・・・スゲー!スゲー!っとTVの前で叫んでしまいました。(^^ゞ
しかし、村田選手はかわいそうでした。筆者も昨年、あの症状とほぼ同じ状況になった経験(1塁ベース手前で太股裏の筋を伸ばしてしまった)があります。程度の違いはあるでしょうが、はっきり言ってその後の運動は当分無理だと思います。サムライジャパンの主砲の脱退という残念な点もですが、なにより本人が一番悔しいはず。(北京オリンピックの際は川崎選手も疲労骨折しながらベンチには残っていただけに、恩情は出来なかったのでしょうか・・・?)
さて、練習試合が中止になったとはいえ、どうしても気になったので花畑小学校に行ってみると・・・!?照明灯の入替工事をやってて、ぬかるんだグラウンドを工事車両が出入りしてるためワダチが沢山。(T^T)
Aコート(メイン)のバックネット付近一帯はクレーン車が数台止まってるし防護フェンスだらけで、もし仮に今日練習試合をしていたとしてもBコートしか使えなかったという事?というか、これでは危険で保護者等を含め、観戦の方などの多数出入りすらまともに出来なかったでは?(O.O;)(o。o;)
慌てて監督に連絡してみましたが、「事前連絡は入っていなかった」との事。
結果論として、練習試合は出来なくて良かったのかもしれませんね・・・

写真を撮っていて気付いたのですが、校庭の桜が5分咲といったところで・・・ふと、地元の桜の名所『檜原桜』が気になったので車を走らせてみると、こちらは既に7分ほど咲いている感じでした。明日は晴れるようなので、ここ1週間くらいが見頃かもしれませんよ!(^^)

最近レイヤが練習後に肘の痛みを訴えることから、夕刻に投球フォーム修正のため仲の原公園に行ってみると・・・(^^)
いました!いました!コウイチロウ、ナオヤ、ケイタの3人が自主練習の真っ最中。さっきまでアオイやミズキもいたらしく・・・更には紀コーチとタカト、タカトのお兄ちゃんも現れ、気がつくとコウシンまで参加してきて最後は平日練習なみの光景になりました。みんな好きなんですね~(笑)
AM5:30に起床。外を見てガッカリ・・・昨晩から降り出した雨がまだおさまっていませんでした。これでは無理かな~と思いながら、一応息子も起こして食事を済ませ、準備だけはしておきます。
AM6:20 一斉メールにて「自宅待機」の指示。天気予報ではこの後晴れそうなのでグラウンドを確認して開始時間を遅らせるかどうか決定するとの事。雨はまだ降っています。
AM7:00 参加チームの監督で花畑小学校のグラウンドを確認しましたが、コンディションが思わしくないので「練習試合中止」が決定。(;.;)
無情にもこの連絡を受けた後、雨が止んでしまいましたが・・・一気に晴れて気温が上がればともかく、まだ曇っていますし気温も低いのでいずれにせよ試合はちょっと無理ですね。
どのチームも練習試合に向けてコンディション調整をしていたとは思うので残念でなりませんが仕方ないです。リーグ開催までにもう1回位練習試合のスケジュール調整が出来るといいのですが・・・今日は潔く諦めてWBCを見ましょう。(笑)
折角なので、昨日のWBCについて・・・
2度目のキューバ戦、岩隈の絶妙な投球凄かったですね~。完全にキューバの強力打線を封じ込めていました。国内のリーグでは我が町の「福岡ソフトバンクホークス」とは因縁のある「東北楽天イーグルス」の選手ですし、いつもムスッとしてたのであまり好きでは無かったのですが、今日の1試合で一気にファンになっちゃいました。心なしか緊張?でこわばった笑顔が良かったです。(笑)
しかし、7回から投げた杉内はソフトバンクの先発エース格ですよ。アナウンサーが「次の回も投げますかね~?」なんて放送していましたが、球も走っていたし、完投するスタミナもあるピッチャーに対して失礼なコメントですよね。(あれが藤川や馬原なら変えるのも選択肢ですけど。=クローザーは集中力が違うので。)
その両チームのエースの継投で、キャッチャーが一昨日退場の元ソフトバンクの城島なんて。。。もう痺れまくり!これだけで大満足。(=^0^=)
打線に関してはイチローがやっと打ったとか青木が4安打だとかも十分話題は多いでしょうが、個人的には4回の小笠原のセンターフライが全てだったような気もしますね。あれでキューバは緊張の糸が途切れてしまったのではないでしょうか?
チームメイトなら「何やってんだよーグラブに入ってんだから落とすなよ~っ!」と、少なからず思ったはずですし、ピッチャー(岩隈)の状態が解っているので仕方ないと簡単にあきらめれる2点では無かったですから。。。。
その小笠原といえば日本ハムからジャイアンツにFA移籍した時に、ホークスファンとしては正直嬉しかったんですよね。なんかいつも良い場面で打たれていたイメージしか無かったし、トレードマークだった髭と豪快なスウィングが怖かった・・・んで、WBCではここぞっていう時には打ってくれてなかったのでイチロー同様、原監督も甘いな~なんて采配を疑問視していたのですが昨日のガッツは日本ハム時代の嫌なバッターらしいプレイをしてくれました。(^^)
この勢いで今日の韓国戦(WBC4戦目)もすんなり勝って欲しいものです。そして、どうせなら優勝決定戦でも韓国と当たって日本の底力を見せすっきりさせてくれないかな?
幸か不幸か本来ならば練習試合のあっている時間帯、AM9:55から放送開始なので、宿題を済ませてちょうど良い時間帯ですよ!(笑)
WBC第2ラウンド2戦目・・・またもや宿敵韓国との対戦。
前回の日本ラウンド1位決定戦の結果で嫌な予感がしていましたが、やはりそうなったか・・・という感じでしたね。『たられば』の話は尽きないと思いますが、過ぎてしまった事を蒸し返しても仕方がないので次戦に必ず勝って欲しいと願うばかり(^^ゞ
さて、今日は練習はお休みですがWBCで気になるプレーがあったので更新しています。ここまで書いて気付いている方もいるかもしれません。昨日の7回表の城島選手の退場についてです。
本人からすれば見逃し三振の時点で、『えぇ~っ!?あれがストライク!?』と審判に言いたかったのか?『くそ~!振れば良かった!』と自身の戒めだったのか、知る由はありません・・・もちろん、初回の3失点となったリードミスやその後のチームの攻撃不振を悔やんでいたのも確かでしょうが、バットを引かずにベンチに戻った事は世界最高峰と言われるメジャーリーガーとしてスポーツマンらしからぬ行為でした。
当然、審判は「きさまなんばしよっとか~っ!?文句があるなら出て行け!!」とばかりに退場を宣告したのですが、これはメジャーリーグの審判規定に則ったものらしいです。調べてみると・・・。「審判を侮辱するような行為があった場合、退場処分にすることができる。例えば、ボールが通った軌道を地面にバットで書いたり、道具をその場に置いた場合。二死のときはいいが、無死と一死のときは侮辱行為にあたる」との事です。まさにこれに該当していますよね。
実は怖いのはそれだけではなく・・・メジャーリーグの審判はとにかく絶対的存在。
例えど真ん中のストライクであっても、審判がボールと言えばボール。それに刃向かえば退場。その後も刃向かった側のチームにはそれなりの処罰と称して不利な判定をされてしまうくらい・・・先にあったキューバVSメキシコの敗者復活戦でもそんなシーンがあったらしいです。審判には媚びへつらう位の態度で接しておかないと、気分を害されただけで負け試合の補助をされてしまうのですから。(笑)
城島選手も反省しているようですし、全世界の観戦者のためにも紳士的なプレーをしてほしいものですね。
さて、子ども会のソフトボールでも同じ。微妙な判定の際に審判が宣言する前にアピールするのは良くあることですが、宣言された判定は覆らないのですから納得出来ない判定であってもいつまでもグチグチ言わない。そのような態度を取らない事が大事。
直ぐに平常心を取り戻し、その後のプレイに影響しないようなメンタルの強化をしておかなければならないという事です。
リーグ戦などでは資格を持っていない指導者や保護者の方も交互に審判をしますので判定が全て正しという事もなく、お互いのチームの言い分を聞いてあげたいけど進行上宣言しているので仕方ない・・・で解決している事も多々あるのです。(^^ゞ
ボランティアとして審判をして下さっている方の心情を察してみてください。
宣告後に必要以上に言い寄ったり、変な態度を取ったり、ヤジったりされれば、「もうこんな事したくない。」と次から審判をして貰えなくなります。それよりは、「しまった・・・あれはセーフだったな。申し訳ない。」と思って貰えれば、次に同じような際どいプレーがあった際にはきっと優遇してくれるでしょう。
応援に熱くなって審判に罵声をかけたり、ひそひそ話を延々とする選手以外の方もおられます。負けたくないからという心情も十分解りますが、大人らしく潔い態度を選手達に見せてあげましょう。
選手の中には経験が浅くルールをきちんと理解していない選手も居ます。例えば最終回で、補欠の初心者の選手が代打に立たせて貰って、内野ゴロを打ちファーストを駆け抜けた際に誤ってフェアグラウンドに入ってしまい、守備側の選手がタッチをした。これは当然アウトなんですが、5~6年生の選手がボーっと立っている1~2年生の選手をグローブで突き飛ばして「アウト!アウト!」」とアピールしていたとしましょう。
私なら頭ごなしに『アウト!』と判定をするより、状況を見てその後の展開に影響が少ないと判断すれば「セーフ」にします。で、小さな選手には「本当ならアウトだよ。今回は特別セーフにしてあげるけどね。気kをつけろよ。」と声をかけてあげたいと思います。守備側から苦情が出たら「タッチプレーはアウトだけど、その前の行為は走塁妨害にあたる。」と毅然とした態度で接します。
審判はそのくらい絶対的な決定権を持っているのですから・・・みんなが楽しくプレー出来るようにこのくらい職権乱用してもいいでしょう?・・・やっぱこれでは審判失格ですかね!?(笑)